芋ほり
10月7日(水)
6月にさつま芋の苗を植えて、大切に育ててきました。
今日は、いよいよさつま芋ほりです。
スコップや手でがんばってほりました。
大きなお芋、小さなお芋たくさんほれました。
このお芋で何を作る?
「スイートポテト」「焼きいも」……
楽しみです。
10月7日(水)
6月にさつま芋の苗を植えて、大切に育ててきました。
今日は、いよいよさつま芋ほりです。
スコップや手でがんばってほりました。
大きなお芋、小さなお芋たくさんほれました。
このお芋で何を作る?
「スイートポテト」「焼きいも」……
楽しみです。
肢体不自由部門中学部の2名が、大洲市の「夢たまごエブリワン」で、2日間ずつインターンシップに行きました。
ポップコーンやお弁当を詰める作業をしたり、販売体験等をしたりしました。
日頃、作業学習等で学んでいることを生かして販売をする姿が見られました。
学校内で勉強したことを実際の仕事として体験できたことで、今後の学習でやりたいことや目標が見つかったようです、
インターンシップを終えての振り返り学習では、
「作業を丁寧にすることや時間の大切さを学んだ。」
「今後は、もっと手を使った作業ができるようになりたい。」
「車椅子の人が働ける環境がもっと増えてほしい。」
等の感想がありました。
学校では得られない貴重な体験をたくさんさせていただき、とても充実した2日間になりました。
「夢たまごエブリワン」のみなさんありがとうございました。
現場実習が終わり、久しぶりに全員が揃って畑の作業を行いました。
今日は、すでに植えてあった、じゃが芋と里芋の成長の様子を確認しました。
その後、二手に分かれて、大根と人参の種をまきました。
「収穫できるようになったら、カレーを作りたい。」と話している生徒もいました。
冬の収穫が楽しみですね!
9月の3週目に高等部3年生3名が現場実習を行いました。
鬼北町の「NPO法人 ひだまり工房」では、創作活動、パソコン教室、お菓子作りを行いました。
三間町の「NPO法人 結の会 生活介護事業所 つなぐ」では、園芸作業、創作活動、買い物、お菓子作りなどを行いました。
将来の進路のことも考えながら、職員や利用者の方と一緒に、真剣に楽しく活動しました。
中学部の生徒が作業学習の時間に作ったアロマストーンを職員室で販売しました。
お客様が選んだ商品に好きな香りのオイルを垂らして、袋に詰めて、お渡し!
お金の計算もその場で行います。
練習していた接客のフレーズを自分なりにアレンジして、お客様の目を見ながら臨機応変に対応することができました。さらに、営業活動も!新商品を上手にアピールして、売り上げアップに貢献☆
緊張しながらも、とても丁寧な接客をすることができました。